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小学館「12歳の文学賞」 贈賞式 取材記

小学館「12歳の文学賞」 贈賞式 取材記

小学館「12歳の文学賞」 贈賞式 取材記

3月4日、小学館の子供向け雑誌にて応募が行われた、
第二回12歳の文学賞の贈賞式が都内で行われ、番組でも取材に行きました!


小学生の書く小説コンクールで、今回は2000通を越える応募が。
大賞には、あどけない笑顔が残る5年生・三船恭太郎(みふねきょうたろう)くんの『ヘチマと僕と、そしてハヤ』が選ばれ、審査員の皆さんは声を揃えて「素晴らしい!」「大人顔負け!」とコメント。


むさしのFMでは今回「樋口裕一賞」を受賞した6年生男の子3人組・久永蒼真(ひさながそうや)くん、土居洸太(どいこうた)くん、松浦央和(まつうらひろかず)くんにインタビューしました。作品を3人で書き上げ、口を揃えて「書くことが楽しい!」と答えてくれました。
また、審査員の樋口裕一さん、西原理恵子さん、あさのあつこさんにインタビューしましたので、


「にこにこ吉´S(キッズ)」
3月22日(土)午前10時30分〜(再放送27日(木)正午〜)


で放送します。
むさしのFMをお聴きのご家庭にも、小説家の才能が眠っているかもしれません。第三回もすでに受付中なので、挑戦してみてくださいね!


にこにこ吉´S パーソナリティー:宮原靖子

文学賞 本の写真.jpg

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武蔵野市国際交流協会(MIA)

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