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3/30(木)は、長野県に隣接する新潟県は津南町の"農産物"の取り組みについて、つなベジ会代表の山岸麗子さんにお電話で伺いました。

雪深い地として知られる津南町。そんな津南町の"農産物"をつかって観光に活かそうというプロジェクトが始動しています。それが「つなベジ会」。この会は地元の旅館の女将さんたちが立ち上げたもので、農業と観光、飲食関係者が連携して、旬の食材を提供していくことを目的としています。そんな つなベジ会が手がける第1弾野菜で、これからの津南町一押しの食材が「雪下にんじん」。雪下にんじんは、雪に埋もれた畑で越冬させることで、甘みやうま味が増した、豪雪地域ならではの人参。歯切れがよく、フルーツ感覚で食べられるので生食はもちろん、火を通してもGOOD!にんじん臭さが少ないので、お子さんにもどうぞ!


そんな、つなベジ会から今日はリスナーの皆さんへプレゼント!


「雪下にんじん」を5名様にプレゼント!


[応募方法]
応募は、メール・FAX・ハガキのいずれかで、お名前・ご住所・電話番号・番組への感想を添えて、

〒180-0004武蔵野市吉祥寺本町1-10-7むさしのFM
「THE信州・耳よりゲレンデ情報 津南町 雪下にんじん」プレゼント係


メールは、present@musashino-fm.com
FAXは、 0422-22-9090

までご応募下さい。

締め切りは、4月5日(水)到着分。尚、応募多数の場合は抽選となり、
当選はプレゼントの発送をもって代えさせて頂きます。

どしどしご応募ください!